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Tax Investigation Expert

税務調査の専門家

Tax Investigation Expert

税務調査の専門家

税務調査官の質問に即答できる知識と絶対に不利な回答をしない経験と法律に裏打ちされた交渉力をもって、あなたの会社をしっかりと守ることをお約束します。

  • Shuji KODA
    光田 周史
    提供専門サービス
    税務調査立会事前打ち合わせ書面添付活用
    メッセージ
    民主的な納税システムである申告納税制度を正常に機能させ、公平な課税を実現するために税務調査は必要とされています。とはいえ、日頃馴染みのない納税者のみなさんにとっては、その対応に窮するのが実情でしょう。そこで、私たちプロにお任せください。私たちは課税庁と納税者の間に立って、時には納税者の声を代弁し、時には課税庁の見解にも耳を傾けつつ、常に是々非々の立場から適正な課税が行われるよう尽力しています。
  • Atsushi TANI
    谷 淳司
    提供専門サービス
    税務調査立会税務リスク診断セカンドオピニオン
    メッセージ
    納税者にとって、法人、個人問わず税務調査の対応は非日常のことであり、ストレスのかかるものです。一方、調査官は申告の修正事項を見つけ出すプロですから、対等な立場で税務解釈や見解について議論するのは無理があるでしょう。そこは、税務調査の対応について実績のある我々税金のプロにお任せください。調査立会から折衝まで万全のサポートをいたします。
  • Kota NORISADA
    則貞 幸太
    提供専門サービス
    税務調査立会事前打ち合わせ内部管理体制強化
    メッセージ
    税務調査官から突然の税務調査の連絡が届いたら、皆さんは心配になるのも当然かと思います。税務調査は質問検査権に基づく任意調査であるものの、黙秘権が認められないなど、一定の強制力もあります。税務調査官の言いなりにならず、お客様の立場になって、毅然とした態度で交渉に臨み、 税法理論を駆使して、企業経営や個人財産をお守りすることを約束します。
  • Takashi YAMASHITA
    山下 隆史
    提供専門サービス
    税務調査立会事前打ち合わせセカンドオピニオン
    メッセージ
    一般的な税務調査は、法人税法などの法律に沿って税務申告がされているかの確認という意味合いが強いのですが、法律の条文は抽象的な表現のため、立場や状況によって見解・解釈に相違が生ずることがあり、税務調査に際しては納税者としての見解を述べることが必要になる場面もあります。我々は税の専門家として、納税者様の立場に基づいた法律解釈の代弁者でもあります。ぜひ税務調査も安心してひかり税理士法人にお任せください。

こんな事でお困りではありませんか?

  • 税務署から突然、税務調査の電話があり、顧問税理士がおらず、どのように対応したらいいのか心配だ

  • 顧問税理士が税務署の言いなりになっており、もっと会社の立場になってしっかりと交渉してほしい

  • 心配性なので、立ち会いは税理士に可能な限り任せて、税務調査官に対応する時間や精神的な負担を軽減したい

  • 現在、税務調査を受けているが、いろいろなことを指摘され、追徴税額もいくらになるか不安だ

  • 途中経過の報告や解決策の提案をしてくれる税務調査の経験が豊富な税理士に依頼したい

税務調査の専門家が問題を解決します
税務署から税務調査の通知を受けた場合、その対応に追われて経営に集中できず、心理的にも落ち着かないのではないでしょうか?ひかり税理士法人は、税務調査経験が豊富な税理士が事前の準備や当日の立会いはもちろん、税務調査後もお客様に納得していただけるまで、税務署との折衝に尽力します。また、税務調査があって慌てることのないよう、日頃から調査を意識した会計処理や資料保存の方法をアドバイスします。

Service

サービス

01

調査当日までの事前打ち合わせ

税務調査が実施されるまでに、どのような体制で調査に臨むのか、当日準備しておく資料は何か、どのようなことを聞かれるのか、過去5年間の特殊事項の確認、想定される税務上の懸念事項の整理など、あらかじめ、お客様ときめ細かい打ち合わせを行い、安心して調査当日を迎えられるように準備を整えます。

02

税務調査当日の立会い

税務調査官は少しでも税金が取れるように解釈をし、指摘しますので、納税者本人だけの場合、税法の知識が少ないために調査官の指摘を認めてしまい、追徴税額を支払う方向に進みがちです。そこで、調査当日は、税務調査の経験豊富な税理士がお客様に代わって折衝を行い、税務調査官からの指摘にも的確に対応します。お客様は最初の挨拶と事業概況の説明、お客様でないと分からない質問への対応に抑えるのが一般的です。

03

税務調査後の減額交渉

実地調査が終われば、税務調査が終了するわけではありません。税務調査官はそこで集めた資料を持ち帰り、他の資料と付け合わせをしながら分析し、修正が必要な項目を指摘します。一方で、交渉によって正当性を認めさせれば、当初指摘されていた追徴税額の支払い義務を軽減することができます。毅然とした態度で、税法に裏付けられた事実を論理的に伝え、反論の余地や疑問点を残さないことで、減額交渉に挑みます。

04

税務調査に狙われない管理体制の構築支援

企業を成長させるためには、売上を増やして利益を上げることはもちろんですが、管理体制を強化し、社内でしっかりと帳簿や数字を管理できる体制を構築することも重要です。定期的なレビューを通じて問題点を改善し、経理規程や自主点検チェックリストなどの各種マニュアルを提供させていただくことで、税務調査の可能性を未然に軽減していきます。

05

書面添付制度による税務調査の省略

税務申告書の作成時に確認した事項や相談を受けた事項を記載した書面を添付する「書面添付制度」を利用すると、税務調査が実施される前に、税理士が税務署に意見を述べる機会を与えられます。税務調査官の疑問点に対して、申告に当たっての計算内容や根拠を詳細かつ正確に意見陳述することで、税務調査自体がなくなることや、調査期間が短縮することがあります。

税務の相談はひかり税理士法人
選ばれる3つの理由

  • Reason 01

    経験豊富な税理士による税務調査の立会い

    納税者にとって税務調査は何回も経験することではないため、どのように対応すべきかわからない場合がほとんどです。そんな不安を解消するために、ひかり税理士法人では、事前の準備・当日の調査立会い・調査後の対応など、調査経験豊富な税理士がお客様に納得していただくまでサポートします。

  • Reason 02

    お客様の立場になったタフな交渉

    税務調査の目的は適正申告の指導です。問題がなければ追徴もなく、仮に申告内容に間違いがあっても正しく修正対応すればよいため、税務調査を過度に恐れる必要はありません。いわゆる見解の相違がある場合は、お客様に納得していただけるまで税務署と折衝し、追徴税額が最小限になるように対応します。

  • Reason 03

    税務調査にも困らない内部体制の構築支援

    税務調査は税務署に提出した申告内容が正しいかチェックするものです。そのため、ひかり税理士法人では、税務調査を受けても慌てることのないよう、定期的なレビューの段階から税務調査を考慮した会計処理や資料保存の方法をアドバイスします。

Cases

お客様事例

  • Case1

    事前打ち合わせで不安を解消(法人税)

    • お客様課題例

      業績が回復した矢先に税務調査の連絡、経理担当者も最近変わっており、対応が非常に心配

    • 弊社担当者のご提案

      税務調査の実施日前に、当日準備しておく資料は何か、どのようなことを聞かれるのか、過去5年間の特殊事項の確認、想定される税務上の懸念事項の整理など、あらかじめ、お客様と綿密な打ち合わせを行いました。

    • 得られた結果

      事前に懸念される論点を整理し、質疑応答のロールプレイングも行っていたため、過去の指摘についても難なく答えることができ、調査も順調に進みました。最終的には、ケアレスミスがいくつか見つかったものの、概ね問題なく終了しました。

    コンサルティングご予算例

    税務調査の日当 7万円×2日140,000
    修正申告書作成報酬100,000
    ご予算240,000
  • Case2

    調査開始前の修正申告で重加算税を回避(所得税)

    • お客様課題例

      売上除外の心配をしている個人事業主から税務調査の立会いを依頼

    • 弊社担当者のご提案

      顧問税理士のいない個人事業主から税務調査の立会いの依頼を受けました。調査実施日前に事前の打ち合わせをしたところ、売上を除外していることを吐露されました。このままでは税務調査官に指摘される可能性が非常に高かったため、調査前に修正申告書を提出することを提案しました。

    • 得られた結果

      税務調査官から売上除外や架空経費などの仮想隠蔽を指摘されると、重加算税という厳しいペナルティを受けることになります。比較的小規模な個人事業主が税務調査を受ける場合は、確実な裏付け資料を入手されている可能性が髙いですので、調査実施日までに自主的に修正申告書を提出することで、重加算税を回避することができました。

    コンサルティングご予算例

    税務調査の日当 5万円×1日50,000
    修正申告書作成報酬100,000
    ご予算150,000
  • Case3

    名義預金の指摘が多い税務調査(相続税)

    • お客様課題例

      父が生前に財産をどのように管理していたのか把握していなかった遺族に税務調査の連絡

    • 弊社担当者のご提案

      相続税の税務調査の指摘事項は、被相続人名義の預金口座の漏れ、家族名義預金口座の漏れ、生前の預金引き出し、生前贈与など預金に関係することがほとんどですが、遺族は亡くなられた父が生前に財産をどのように管理していたのか知りませんでしたので、調査開始前に、過去5年程度遡って預金の精査をする提案をしました。

    • 得られた結果

      亡くなられた父の預金通帳の入出金履歴をあらかじめ調べていたことにより、名義預金や生前贈与がないことを税務調査官に納得させることができました。また、母がコツコツ貯めていた預金についても、名義預金と認定されないように、貯金の原資を明らかにして、相続税の追徴課税を避けることができました。

    コンサルティングご予算例

    税務調査の日当 7万円×1日70,000
    修正申告
    ご予算70,000

Voice

お客様の声

  • 税務調査官への毅然とした対応に満足しています

    税務署から税務調査の通知を受けてから、追徴課税のことが心配になり、仕事に集中できなくなりました。インターネットで色々と調べてみましたが、自分で対応できる気がせず、ひかり税理士法人さんに依頼しました。当初は報酬が必要になることをネックに感じましたが、何もしないで当日を迎えていたら、報酬よりももっと税金がかかっていただろうと思います。税務調査を無事終えた今は、仕事に集中できるようになり、ストレスを解消できました。 (京都府京都市 建築業のお客様)

  • 事前打ち合わせで丁寧に説明してもらって安心しました

    初めての税務調査で大変不安でしたが、「当日はこのような書類を準備してください」「税務調査官には聞かれたことだけを答えてください」「過去の取引で税務上の懸念事項はここになりますので、このように答えてください」などと具体的に教えていただけました。お陰で、調査当日は、リラックスして税務調査官と話すことができました。最初の挨拶と事業概要を説明した後は、ひかり税理士法人さんに交渉を任せることができたのも助かりました。 (大阪府大阪市 サービス業のお客様)

  • 相続税の税務調査の連絡があり、スグにインターネットで検索しました

    インターネットで調べて、相続税申告の専門家が多いひかり税理士法人さんに依頼したのですが、本当に大正解でした。担当税理士の谷さんも大変頼りがいのある方で、こちらが不安に思っていることは分かりやすく説明してくださり安心できました。調査当日も、税務調査官に負けないくらいの迫力で交渉され、頼もしい限りでした。この度は大変お世話になりまして、本当にありがとうございました。 (滋賀県草津市在住 個人のお客様) 

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