バブル経済崩壊後、資産デフレを経験した日本の不動産市場は、「所有」の時代から「運用」の時代へという価値観の大幅な転換を求められるようになりました。収益を生まない遊休不動産から有効活用できる投資不動産への組替えができるかどうかにより、お客様の中・長期的な資産形成に大きな影響を与えることになります。
不動産をとりまく経済環境や不動産税制はますます複雑化し、日々刻々と変化する昨今、私たちひかり税理士法人は、不動産を所有し、また組替えしていく上での税制上の問題点や資産承継の課題について、中・長期的な観点から資産税の専門家としてお客様に最適な資産運用プランを提案します。