社会保険業務

賃金退職金制度の見直し

中小企業こそ成果主義賃金体系の導入を!

仕事の成果・業績に応じて賃金を支払う「成果主義」人事制度が大企業だけではなく、中堅 ・ 中小企業にも広がりつつあります。  ただ、一方で行き過ぎた成果主義への見直し議論もあり、人事制度改革には入念な検討が必要です。
そんな経営者の悩みを労務の専門家である社会保険労務士が

  • 御社の業績に応じて、総額人件費をいかにコントロールするか
  • 2.会社の目標と社員の仕事の評価をどう結びつけるか
  • 3.仕事の成果に見合った給与・賞与体系をいかにつくるか
を重点に置き、業績向上と社員のやる気アップの両立を目指す「成果主義」人事制度の導入を提案します。

就業規則・諸規程の整備

従業員とのトラブルを未然に防ぐために

事業主と労働者個人の労働紛争の約90パーセントは、就業規則の未整備に起因していると言われています。労働基準監督署への相談 ・ 申告、紛争調整委員会の斡旋が増える中で、労使双方にとって無駄な紛争を避けることは重要です。

このような労使トラブルを防止する為にも御社の経営方針を盛り込み且つ法律的な企業リスクを回避した就業規則の作成が必要ではないでしょうか?そこで、労務リスクマネジメントの専門家である社会保険労務士が就業規則の新規作成代行及び現在の御社の就業規則の改善点、問題点を提案します。

社会保険手続き・給与計算のアウトソーシング

経営資源を有効に活用するために

社会保険 ・ 給与計算の事務手続きのために従業員を雇用するよりも、労務の専門家である社会保険労務士に依頼すること により、正確且つ迅速に、しかも低コストで行うことが可能です。

→ 従業員1人にかかる給与(例)
給与 年間300万円 (月額25万円)
賞与 年間100万円 ( 1 回50万円)
合計 年間400万円

御社の総務部門をアウトソーシングすることで、これまでの煩雑な手続きから開放されることにより、よりいっそう本業に専念することができるのではないでしょうか?

助成金の申請代行
知らなかった・・・御社も助成金貰い損ねていませんか

助成金の種類は数多く、要件は年々変わります。

助成金は、種類、要件など、毎年のように変更されます。また、いつまでにという期限付きの助成金が多く、タイミングを逃してしまうと、貰い損ねてしまうこともあります。そのため、助成金の専門家である社会保険労務士がタイムリーな情報を基に、お客様に最もふさわしい助成金をご紹介します。


助成金の申請手続きは非常に煩雑です

助成金の手続きは、非常に煩雑であるにもかかわらず、ほんのわずかな間違いで受給ができなくなる場合もあるため、専門家である社会保険労務士にお任せすることが得策ではないかと思います。

新規事業で人を雇い入れる予定、幹部社員を採用する予定、高齢者を活用する制度をつくる予定、育児や介護面で社員の福祉充実を図る予定など助成金を活用できるかな?と思われるときは、具体的なアクションをおこす前にどうぞお早めにご相談ください。

助成金の申請代行 詳細はひかり社会保険労務士法人HPへ

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